※特許技術によりミストではなく
通常のシャワー状態で
ウルトラファインバブルを
大量発生(1mL当たり約1.5億個以上)

1ml(1㏄)当たり1.5億個以上という圧倒的なウルトラファインバブルを含むお湯(水)を、ミスト状態ではなく、通常のシャワー状態で放出する『アクアリバイブルTS‐Ⅱ』には、次のようなメリットと特徴があります。
きめ細かいファインバブルの肌当たりがとても優しい
大量のファインバブルが毛穴の隅々まで汚れOFF
シャワー後の保水効果でお肌しっとり
シャワー後の温かさのキープ力が違う
湯船に差し湯でファインバブル温浴。身体を芯から温めます
節水効果バツグン!
一般のシャワーヘッドに比べ50%節水

アクアリバイバルTS-Ⅱは、国内の工場で製造された日本製です。特許技術μ-Jet(ミュージェット)により、通常のシャワーでウルトラファインバブルを大量発生(1mL当たり約1.5億個以上)します。カートリッジに使用されている鉱石は劣化することもなく、半永久的に使用することが可能です。(フィルターが気になる場合は交換可能です。)

カートリッジは交換の必要がありません。フラーレンを含有している自然界唯一の鉱石「シュンガイト」と水をマイナスイオンにイオン化させると考えらている「テラヘルツ鉱石」を使用しています。
ファインバブル発生装置「μ-Jet(ミュージェット)」は、流れてきた水をμ-Jet内でクルクルと螺旋状に回転させます。(竜巻を想像してください。) 渦の中心に空気の軸ができて、それを流れている水に取り込んでいくのです。そこで生まれるファインバブルの中でも10,000分の1㎜より小さな極小の泡がウルトラファインバブルです。この特許技術を装填したアクアリバイバルTS-Ⅱは1㏄当たり約1億5,000万個のウルトラファインバブルを発生します。

細かいところまで入り込む洗浄作用・肌水分量UPの保湿作用・肌表面温度アップの温浴作用と保温作用・50%の節水作用があります。

「アクアリバイバルTS‐Ⅱ」のひとつの特徴として、水質向上を目的に2種類の細石を半永久フィルターとして装置しています。
1879年にロシアのカリレア共和国のオネガ湖畔にあるシュンガ村で発見されたことから、地名にちなみ「シュンガイト」と命名された鉱石。ダイヤモンドなどと同じ炭素系鉱物であるが結晶を持つ他の仲間とは違い、結晶を持たない珍しい構造をしていることから、地球外炭素とも言われています。 この石に関する歴史的な逸話はネットなどでも紹介されていますが、古くから〝長寿の石″、〝病を治す石″、〝美人になる石″などと言われてきました。
2003年にこの「シュンガイト」から 「フラーレン」が発見され、地球上で唯一『天然のフラーレン』を含む鉱物として世界中の鉱物学者たちの注目の的となりました。 フラーレンは科学的に非常に安定した原子構造で、一度に大量の活性酸素を吸着し、これを消去・無害化する作用があり、その抗酸化能力は実にビタミンCの約200倍あり、肌の老化防止、アンチエイジングに効果が高いことも証明されています。
もう一つの特徴として水との相性です。 シュンガイトに関する研究や調査は現在も進行中ですが、特に水の浄化や水の構造を最適化しているのではないかと言われています。汚れた水に含む細菌に対しての抗菌率も高いこと(85~98%)が報告されています。水を浄化する能力は他の鉱石に比較してもシュンガイトが優れていることや、最近は電磁波を無害にする作用もあると報告され注目されています。
水晶を高温で溶かし、二酸化ケイ素から純度の高い半導体のケイ素に加工した人工鉱石をテラヘルツ鉱石と言います。テラヘルツ鉱石は、1秒間に約1兆回振動するテラヘルツ波を放つとされています。テラヘルツ波は電波と光の中間的な特性を持つ電磁波で、ゆがんだ細胞のリズムを正常な状態へと働きかける波長とされており、美容面や健康面など近年注目されています。植物は腐りにくく生物は若々しさを取り戻すと言われています。
テラヘルツ鉱石は熱伝導率が非常に高いことから太陽光発電のソーラー素材としての利用をはじめ、工業分野や医療分野などでの利用も広がっています。

アクアリバイバルTS-Ⅱが生み出す泡のサイズです。
ファインバブルとは、直径0.1㎜より小さい泡のことを言います。更に0.0001mmより小さな泡を「ウルトラファインバブル」と言います。アクアリバイバルTS-Ⅱは、この「ウルトラファインバブル」を1㏄当たり約1億5000個という他社商品を圧倒する大量に含んだお湯(水)を通常のシャワー状態で放出します。ご家庭で気軽にこのウルトラファインバブルの作用をお楽しみいただけます。
比較してみると、アクアリバイバルTS-Ⅱで洗い流した手の甲はキメがはっきり見えており、ファンデーションがきれいに落ちているのが分かります。アクアリバイバルTS-Ⅱは細かい所まで泡が入り込み、皮脂汚れを付着して落とす作用があります。
被験者の頭皮に1分間連続通水状態で、指の腹にて普段の洗髪を行い、その後10秒間頭皮にシャワーを当てる実験を行いました。
落としきれない汚れがあります。
毛穴の汚れまでキレイに落ちています。
検定の結果、肌水分量が約8%アップ(当社比)
毛穴やシワの奥の汚れが洗い流された後の水分量を調べると、時間が経過しても水分量が持続しているのがわかります。
検定の結果、シャワーを浴びた直後の肌表面温度差が約6倍!(当社比)
ノーマルシャワーヘッドとアクアリバイバルシャワーヘッドで、左右の手にそれぞれお湯をかけて肌温度を測定しました。 (左の画像がシャワーを当てる前の状態。右の画像がシャワーを当てた後の状態。)肌の温まり具合を見てみると、アクアリバイバルシャワーヘッドを使用した方が温まりやすいことがわかります。
検定の結果、入浴後の肌表面温度約27%アップ(当社比)
浴槽に2/3程お湯を溜めていただき、残り1/3程度をシャワーヘッドで。 入浴後は体がとてもポカポカします。
一般的なシャワーヘッドによるバブル温浴は、ファインバブルと言う5,000分の1㎜前後の光に反射する目に見える泡がメインのため、湯船が白濁する状態(シルキーバス)となります。しかし、この泡はシャワーを止めると暫くして泡が無くなり、普通のお湯に戻ります。
アクアリバイバルTS-Ⅱによるファインバブル温浴は、10,000分の1㎜より小さな光にも反射しない目に見えない泡「ウルトラファインバブル」をお湯の中に発生させます。
この泡は長時間水中に存在し続けます。入浴後は体がポカポカします。
水量を少なくするという事はお湯を沸かす量も少なくなり、水道料金・光熱費を低減します。水流の切り替えによってその節水率が異なる商品と比較して、水流の切り替えがなく常に大量のファインバブルのシャワーが放水される本品の節水率50%は正真正面の数字です。
最初に購入した商品はミスト水流に切り替えるとウルトラファインバブルが出るタイプでしたが、ミストにするとお湯がとても冷たくて寒いので、そのうちにミストは使わなくなりました。
アクアリバイバルTS-Ⅱは、通常シャワー状態が常にウルトラファインバブルと知り購入しました。ちゃんと温かいので満足です。
節水シャワーのためか?以前の物に比べて水圧が弱くなった感じがして、最初は物足りなさを感じましたが、慣れてしまうと気にならず、しっかり汚れを落としてくれる感じがします。頭皮や頭にシャワーを当てながら軽くマッサージすることで、べたつきの気になる油っぽい頭皮がすっきり洗えて感動してます。
以前使用していた他社商品の様に水流の切り替えのないのですが、通常シャワー状態で1㏄当たり1億個以上も?ウルトラファインバブルが出ているのはスゴイと思います。水質が軟らかい感じで顔に直接当てても気持ちがいいです。お風呂上りは全身しっとりして、慌ててスキンケアしなくていいので助かります。
購入時にお風呂の湯にシャワーヘッドからのお湯を加えることでウルトラファインバブルのお風呂にすると体の芯から温まると聞いていましたが、その通りです。湯冷めが遅くて冬場は最高です。
頭皮、頭、髪の汚れが落ちるのと、シャンプー後の髪の毛の抜けがすくなくなってきました。
冬にシャワーだけだと浴室から出た後で直ぐに体が冷えるので出る前に背中にお湯を1分ほど当ててから出るのですが、このシャワーヘッドに替えてからも同様にしてみたところ驚きました。背中への当たりは以前の物より優しく軟らかい感じなのに、出てから数分後から体がホカホカしてきます。その状態がしばらく続きます。
●水圧が極端に低い場所(マンションの高層階等)にお住いの方や、エコ給湯をお使いのご家庭では、水の勢いが悪くなる場合がございます。
●節水率はお住いの地域、設置場所によって効果が出にくくなる場合がございます。
●現在ご使用中のシャワーホースにより取付方法が異なります。
バランス窯には取付しないでください。火傷をする恐れがあります。
LIXIL社(旧INAX)のストップシャワー(にぎる部分に停止ボタンが付いているもの)は、シャワーヘッドと、ホースが中で繋がっている為、ヘッドやホースだけの交換ができません。混合栓本体への接続箇所からの交換が必要になります。その他の会社の一時止水タイプ、一時止水のないLIXIL社のシャワーヘッドには取付け可能です。
工具もいらず付け替え簡単!
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